デュエル エクス マキナ

ロキ

アスガルド

【レボリューション環境】神々の氷壁

氷河を本格活用する神ガルドとして、1ヶ月ほど前に構築し、チャレンジカップでひたすら使っていたデッキです。
序盤に氷河で物量を展開するデッキに思われたところから、後半バルドルを中心とする神をひたすら出して、相手の攻撃を止め続けるデッキです。

2019/01/02 19:45 posted by るい

デッキレシピ

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説明

基本の動き

基本的にはフレイディース、氷屋、地術士、砕氷機、悪戯を中心にしたマリガン戦略です。
ノート、7+のカードは返す対象、基本的にはパンゲアも返す対象です。

序盤は低コストを中心に展開しながら、余ったマナはひたすら氷河生成に使います。
アグロ相手には防御を、それ以外には攻撃を中心にしたユニット展開が中心です。
樹術師を使いながら相手のボードを掃除するのがボードタッチの基本行動となります。

6Tでテュールを出せるのが理想展開です。
テュールではなくヘグニでも構いませんが、神であることを優先した採用になっています。
また、バルドルを出した後9Tにノート+テュールが出せると非常に強い動きになります。

9Tのもうひとつの動きはテスカトリポカ+GPでの反撃です。
攻撃の主軸はこれになるので、そこまでどうやって耐えるかが問題になるでしょう。

組み替え

もともとは閃光→グングニルでした。
これは、対アグロを意識して閃光に変えたものですが、グングニルの方が重いデッキには有効です。
好みで選択してください。
なお、グングニルの場合、テュールよりヘグニの方が有効かもしれません。

テュールとヘグニは、5Tで盤面に大きくタッチしたいか、それとも6Tor9Tでタッチしたいか、というところで選択します。
おそらく、ヘグニの方が手広い戦いができますが、デッキの持つ強さとしてはテュールの方が上でしょう。

ゲルズの代わりにクローリンの方が、有利時には強いです。
不利になる場合を考えると、ゲルズの方が手が広いです。

ヨルズとテスカトリポカの枚数は、何を重視するかによって逆になります。
もしパンゲアを入れずに覚醒を入れるのであれば、ヨルズが2枚の方が強いです。

ひとこと

ヨルズが使いたかった。

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ユニット 22/ スペル 8 / 生成 16,540

デッキコード

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投稿者プロフィール

るい

主にトリニティ、ルクソールを使います。
とはいえ、全勢力でデッキは作るので、上の2勢力にこだわらずいろいろ作ってます。
ある程度完成させたらいろいろな意見を聞くためデッキを投稿させていただくつもりです。
どしどしご意見ください。

たまにインターネット上やオフラインでのDXMイベントも開いてます。
http://unions-of-outlanders.com

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