デュエル エクス マキナ

「デュエルアリーナ」のガーディアンランキングを紹介。優先的に選びたいガーディアンを把握しておこう!

『デュエル エクス マキナ(DXM)』の「デュエルアリーナ」にて、優先的に選びたいガーディアンランキングを紹介します。ぜひ「デュエルアリーナ」で10勝するための参考にしてみてください。

2017/09/29 16:43
※本記事はDUELS X MACHINA Now編集部の独自の見解であり、『デュエル エクス マキナ』開発チームの公式見解をお伝えしているものではありません。

「デュエルアリーナ」のガーディアンランキング

『デュエル エクス マキナ(DXM)』の新バトルモード「デュエルアリーナ」攻略情報をお届け!

この記事では、優先的に選びたいガーディアンランキングを紹介します。ぜひ最初のガーディアン選びから対戦相手と差をつけて、最高報酬がもらえる10勝を目指しましょう。

デュエルアリーナでの戦い方やピックのコツはこちら
目次
おすすめガーディアン一覧
1位:ハデス(オリンポス)
2位:イシス(ルクソール)
3位:アテナ(オリンポス)
4位:トール(アスガルド)
5位:ミカエル(トリニティ)
6位:スサノオ(イズモ)
7位:フレイヤ(アスガルド)
勢力基本地形を生成するガーディアンはピック次第
盤面に直接影響を与えるガーディアンが強い

おすすめガーディアン一覧

1位:ハデス(オリンポス)

「ハデス」のガーディアンパワーは、軽量のユニットの除去に優れており、普段よりも盤面の取り合いが重要になるデュエルアリーナにおいては、非常にマッチした能力と言えます。ピックしたカードに左右されにくい汎用性の高さを誇り、最初にハデスを選択できるのなら、ぜひ優先的に狙っておきたいガーディアンです。

デッキタイプもアグロ〜コントロールまで幅広く組みやすいので、ピック時に出てくるカードは単体で能力を発揮できるようなものを選ぶのが良いでしょう。

2位:イシス(ルクソール)

「イシス」は、1位のハデスと同じく、ユニットに直接干渉できるガーディアンパワーになります。ピックしたカードに左右されにくい能力なので、デュエルアリーナにおいても比較的ポテンシャルを発揮しやすいガーディアンです。

ガーディアンパワーだけでも序盤をある程度凌ぐことはでき、デッキタイプ的にはコントロールが一番作りやすいです。ルクソールの典型的な粘り強いスタイルを得意としているので、全体除去カードや、高コストでも単体で能力を発揮できるようなカードを意識してピックするのが良いでしょう。

3位:アテナ(オリンポス)

「アテナ」は、カードを消費せずに盤面にトークンを生み出すガーディアンパワーを持ちます。この能力で召喚される「海梟グラウクス(A1H1)」は、海洋では速攻を得ることができ、単純にアタッカーとしても重宝します。その為、ポセイドンほどではありませんが、盤面を海洋にするカードはある程度ピックしておいたほうが戦いやすい場合もあるでしょう。

また、ユニットを召喚した分だけ効果を発揮するような「サテュロスの短弓兵」「戦女王 オトレーレー」などのカードが活かしやすく、さらに禁忌の儀式との相性も良いので、これらの能力を持つカードは優先的にピックするのがおすすめです。

4位:トール(アスガルド)

「トール」は、オリンポスのアテナと似たトークンを生み出すガーディアンパワーを所持。この能力で召喚される「永却戦士エインヘリヤル(A1H1)」は、氷河ではHPを+1します。地形に頼るかどうかはピック次第のところがありますが、氷河召喚時にはハデスのガーディアンパワーにも耐えられるスタッツになるので、簡単に倒されにくくなり、盤面が安定しやすいのが特徴です。

また、カードを減らすことなくユニットを召喚できるので、禁忌の儀式との相性も良く、「冥霊 シワテテオ」「ミクトランテクトリの祭司」などのカードを活かしやすいということも覚えておきましょう。

アテナとは似た効果のガーディアンパワーですが、回復手段の限られたデュエルアリーナでは攻撃的なスタイルのほうが有利に立ちやすいため、この順位にしています。

5位:ミカエル(トリニティ)

「ミカエル」は、盤面の味方ユニットのATKを1上げることができるガーディアンパワーを所持。こちらも上位に入っているガーディアンと同じく、直接盤面に影響を与える能力となっているので、使い勝手が良く安定した戦いが期待できます。

また、トリニティに多い鉄壁持ちのユニットとの相性も良く、ATKが0のユニットに対して攻撃力を付与できるところも魅力の1つ。しかしながら上位のガーディアンパワーと比べると盤面への影響力は少なく、アドバンテージの獲得には直結しづらい能力でもあるので使いどころには注意しましょう。

6位:スサノオ(イズモ)

「スサノオ」は、盤面に直接影響を与えるガーディアンではないものの、相手ガーディアンに直接ダメージを与えることができるので、回復手段が限られているデュエルアリーナでは、ゴリ押しで勝てることもあります。序盤から攻撃的に仕掛けられるようなアグロ〜ミッドレンジタイプのデッキ構築をするのが良いでしょう。

ただし、イズモにはHPが1のユニットが多く、デュエルアリーナでは見かけることの多いハデスのガーディアンパワーで簡単にやられてしまう可能性があります。そのため、召喚したターンに活躍できるユニットか、HPが2以上あるユニットをなるべくピックし、対ハデスを意識しながらデッキを構築するのがおすすめです。

また、ほぼ逆のガーディアンパワーを持つフレイヤは、効果を相殺されるので注意しておきたいマッチアップと言えるでしょう。

7位:フレイヤ(アスガルド)

「フレイヤ」は、ユニットとガーディアンを回復できるガーディアンパワーを持っています。デュエルアリーナでは回復手段を獲得できるかどうかはピック次第のところが大きく、拮抗したバトルにおいては非常に重宝しそうです。

また、HPの高いタフなユニットとの相性が良く、特に「魔狼 フェンリル」「大蛸 クラーケン」などの盤面に残り続けることで継続的に効果を発揮するユニットを長生きさせることで、効果的に盤面を制圧していくのがおすすめです。

勢力基本地形を生成するガーディアンはピック次第

各属性には勢力基本地形を作るガーディアンが存在していますが、地形を作るガーディアンパワーに関しては直接的なアドバンテージはなく、全てはピック次第になります。そのため、デッキとしての安定感はなく、デュエルアリーナにおいてはあまりおすすめしません。

そのかわりピック時において、上手く地形シナジーを活かしたデッキが構築できれば、中盤から終盤にかけて爆発力を発揮する可能性もあります。他に目ぼしいガーディアンがなければ、ピックに期待して、あえて勢力基本地形を生み出すガーディアンを選ぶのも有りかもしれません。

盤面に直接影響を与えるガーディアンが強い

やはり全体的に言えることは、ピックしたカードの能力にあまり左右されない盤面に直接影響を与えられるガーディアンがデュエルアリーナでは非常に強く使いやすいということです。

逆に盤面におけるアドバンテージがないガーディアンパワーは、ピックするカードや立ち回りの影響が強く出てしまい、上位に入るガーディアンと比べると安定感を欠いていると言えるでしょう。

しかしながら、その他のガーディアンパワーでもコンセプトに合ったデッキ構築ができれば、上位のガーディアンパワーを凌駕することも充分可能です。やはり一番大事なのはピックするカードバトル時の立ち回りなので、望み通りのガーディアンが選べなくても、諦めずに挑戦してみるのが良いでしょう。

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タイトル DUELS X MACHINA
(デュエル エクス マキナ)
ジャンル デジタルトレーディングカードゲーム
対応OS iOS/Android
対応端末 iOS8以上(iPhone5以降)
Android4.0.3以上(RAM 2GB以上)
※一部端末を除きます
価格 無料(アイテム課金制)
公式サイト https://duelsxmachina.com/

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