デュエル エクス マキナ

【レボリューション対応】速い攻撃が持ち味のオリンポスカードを紹介!エキスパンション別にラダーでの活躍が期待できるカードを厳選

『デュエル エクス マキナ(DXM)』にて、速攻などの素早い展開力が魅力のオリンポスのおすすめカードを紹介します。効果的にオリンポスカードを活用してラダーでの勝率を上げましょう!(※2018/3/19更新)

2018/03/19 20:19
※本記事はDUELS X MACHINA Now編集部の独自の見解であり、『デュエル エクス マキナ』開発チームの公式見解をお伝えしているものではありません。

速さが持ち味のオリンポスのおすすめカードを紹介!

『デュエル エクス マキナ』のオリンポスは、どの勢力よりも速い展開力が魅力です。主に短期決戦型のデッキとなっており、序盤から攻撃的に仕掛けるスタイルを得意としています。
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この記事では、そんなオリンポスのおすすめカードをコスト順に紹介します。
ぜひデッキ編成やカード生成などの参考にしてください。
目次
スタンダード、リワード、基本カード
【6】軍狼神 アレース
【6】ケラウノスの制裁
【5】ミノタウルスの突撃兵
【4】英智神 アテナ
【4】テーバイの重装投槍兵
【4】カドモスの竜牙
【3】サテュロスの短弓兵
【3】海馬 ヒッポキャンパス
【2】海侵神 アンピトリテ
【2】ハルパーの追撃
【2】テーバイの重装歩兵
【1】海精 オケアニド
【1】アテナイの海兵
メシーカ
【4】狩聖 アタランテ
【3】スキュラの戦魚
【3】海母神 テティス
【2】ポセイドンの贈物
メフィスト
【7】冥路神 ペルセポネー
【4】悲面神 メルポメネー
【3】オリンポスの魂送祭
【2】コリントスのワイン売り
【1】アテナイの喜劇役者
剣闘士の凱旋
【4】恋愛神 エロース
【4】愛美神 アフロディテ
【3】アマゾネスの短剣兵
【1】勇王 テセウス
レボリューション
【7】ポセイドンの覚醒
【6】ハデスの覚醒
【4】英明神 ミネルヴァ
【4】アテナの覚醒
【3】闘将 アイネイアス
【1】オリンポスの槍兵
【1】オリンポスの連邦兵
【まとめ】コンセプトをしっかりと持って攻め込もう!
▼分からない単語があれば用語集でチェック!
『デュエル エクス マキナ』やTCGでよく使われる用語集を紹介

スタンダード、リワード、基本カードのおすすめカード

【6】軍狼神 アレース

軍狼神 アレース」は、6マナのユニット。前列で召喚すれば速攻を持ち、なおかつ召喚時には倒れない頑丈さも誇ります。また、同じ列にいる味方ユニットの攻撃力を上げることもできるので、このカードのおかげでリーサルを決められる場面も多くあります。

非常に使いどころの多い能力ではあるものの、最大限生かす為には「軍狼神 アレース」を召喚するまでに、前列にユニットがいる状態にしておくと良いでしょう。

【6】ケラウノスの制裁

ケラウノスの制裁」は、6マナのスペル。相手ユニット1体に6ダメージを与え、さらに相手ガーディアンにも2ダメージ与えることができます。6マナは若干重いものの、1枚のカードでユニットとガーディアンの両方を攻めることができると考えれば、それを差し引いても充分優秀なカードです。

また、現環境ではHPが6を超えるユニットはかなり限定されており、ほぼ「ケラノウスの制裁」で倒せます。場に留まれると厄介な相手ユニットの除去カードとして活用しましょう。

【5】ミノタウルスの突撃兵

ミノタウルスの突撃兵」は、シンプルな速攻を持つ5マナのユニット。オリンポスのカードとしては若干コストは重たいですが、スタッツが3/3と安定しており、速攻を活かして相手ガーディアンに直接攻撃したり、邪魔な相手ユニットを除去したりできる汎用性の高さが魅力です。

ちなみに初期カードでもあるため、初心者でも組み込みやすいおすすめカードです。

【4】英智神 アテナ

英智神 アテナ」は召喚時、自身を含む前列の全ユニットに、4マナのユニット。低マナのユニットと同時使いをすることにより、トドメの一撃を狙いやすいカードとなっています。

HPも3あり安定感があるため、スタッツ2/2以下の相手ユニットを一方的に除去することもできます。また、相手の壁を倒して、後列のユニットの攻撃通すなどの臨機応変さも兼ね備えているため、中盤以降の汎用性の高いアタッカーとして非常に重宝します。

【4】テーバイの重装投槍兵

テーバイの重装投槍兵」は、召喚時に相手ガーディアンに2ダメージ与える、4マナのユニット。相手からすると防ぎようのないバーンダメージを与え、最後のひと押しとして非常に効果的。

また、ATKが3あるため、アタッカーとしても充分な性能を持ちます。相手からすれば無視しづらいスタッツを持つため、ヘイトを集める役割も果たせるでしょう。

【4】カドモスの竜牙

カドモスの竜牙」は、「竜牙兵 スパルトイ 1/1」を横一列に召喚するスペルカード。「竜牙兵 スパルトイ 1/1」はターン終了時に消えてしまいますが速攻持ちなので、邪魔なユニットを排除したり、1ターンで与えられるバーストダメージ量をさらに稼ぐこともできます。

また、1枚のカードで3体のユニットを召喚することになるので、「アマゾネスの尖兵」や「サテュロスの短弓兵」などの、自ユニットが場に出るたび効果を発揮するユニットとの相性は抜群です。

【3】サテュロスの短弓兵

サテュロスの短弓兵」は、他の自ユニットが場に出たとき、相手のガーディアンに1ダメージを与える、3マナのユニット。ATKが低い代わりにHPが3まであり、安定感のあるスタッツを持ちます。

低マナユニットが豊富なデッキとの相性が良く、なおかつ1枚のカードで複数のユニットを召喚できるカードとのシナジー効果により、相手ガーディアンに直接ダメージを与えるのも得意。

数ターン生き残れば絶大な効果を生み出すので、場に出す場合は倒されにくい後列に配置するのも心がけておきましょう。

【3】海馬 ヒッポキャンパス

海馬 ヒッポキャンパス」は、海洋にいるとき速攻を持つ、3マナのユニット。主に海洋デッキで活躍し、低マナユニットでありながらも、ATK3という高い攻撃性が魅力です。

目の前のユニットを倒すのに使うのもいいですが、攻めきれる状態なら直接ガーディアンを攻撃してライフを削りましょう。海洋デッキなら非常に使いどころの多いカードになっているので、ぜひ組み込んでおきましょう。

【2】海侵神 アンピトリテ

海侵神 アンピトリテ」は、攻撃する毎に自フィールドを1マスずつ海洋にしていく、2マナのユニット。効果の通り、オリンポスの海洋デッキでは欠かせないカードになっており、海洋を生かしたデッキを作りたいなら積極的に組み込んでおきたいところ。

また、スペルで倒される分にはしょうがないものの、なるべくすぐに倒されたくないユニットなので、召喚時は後列に配置するのが良いでしょう。

【2】ハルパーの追撃

ハルパーの追撃」は、相手ユニット1体か、ガーディアンに2ダメージ与えることができるスペル。ユニットだけではなくガーディアンにも攻撃できるので、あと1押しで倒しきれる状況なら、場がどんな状況でもそのまま相手のライフを削ることが可能です。

また相手ユニットを処理しなければいけないのなら除去にも使えるので、状況に応じた使い分けができる汎用性も魅力。

【2】テーバイの重装歩兵

テーバイの重装歩兵」は、前列にいるときATKを+1する、2マナのユニット。前列で3/2と高いスタッツを誇るので、オリンポスのほとんどのデッキに組み込める優秀なカードです。オリンポスデッキのアタッカーとして、とりあえず入れておくのが良いでしょう。

【1】海精 オケアニド

海精 オケアニド」は、オリンポスの勢力基本地形である海洋を活かしたデッキタイプでの活躍が期待できる、1マナのユニット。召喚時、召喚されたマスを海洋にするという非常にシンプルな能力なものの、1ターン目からユニット召喚と地形生成の2つの役割を果たすことができるのが魅力です。

【1】アテナイの海兵

アテナイの海兵」は、1マナでATK2のユニット。同じく2/1のユニット「殺人魚 キラーフィッシュ」とは違い、ノーデメリットでありながら、海洋であれば速攻も持つという破格の性能を誇ります。海洋デッキに組み込むのがおすすめですが、そうでなくともデッキに組み込みたいカードの1つ。

メシーカのおすすめカード

【4】狩聖 アタランテ

狩聖 アタランテ」は、主にハデスをガーディアンにした「タイプ:兵士」を軸としたデッキタイプでの活躍が期待できるカードです。ATKも3あるので、アタッカーとしても優秀な性能を持ちます。

召喚時、ランダムな相手ユニット1体に自身のタイプ:兵士の数だけダメージを与えることができ、主に盤面のアドバンテージを取ることが目的のカードです。兵士デッキでは中盤にかけて肝となる存在で、他の兵士ユニットと合わせて使うことで威力を増していきます。

【3】スキュラの戦魚

スキュラの戦魚」は、倒されても相手ガーディアンに2ダメージを与えることができるユニットです。場に残られるのも倒してしまうのも厄介なので、相手からすれば扱いに困るユニットになります。

壁役として使って牽制することもでき、2/2と悪くないスタッツなので、非常に使い勝手の良いカードとなっている印象。海洋デッキに縛られることなく編成できるということもポイントですよ。

【3】海母神 テティス

海母神 テティス」は、海洋を生かしたオリンポスデッキでの活躍が期待できるレジェンダリー。3マナでありながら、序盤では比較的生き残りやすい1/3の安定したスタッツも魅力です。

海洋で召喚すれば速攻を持つことができ、場の海洋にすでにユニットがいる状態で攻撃することで、味方のATKを上昇できます。タイミング良く使用して、相手の意表突くバーストダメージを狙っていきたいところ。

【2】ポセイドンの贈物

ポセイドンの贈物」は、自分の場を1マス海洋にするのと、そのマスに「アンピトリテのイルカ」を出すという2つの動作を1枚のカードで行うことができます。海洋を生かした全てのオリンポスデッキで採用候補となり、現環境では非常に使い勝手の良いカードです。

ちなみに「アンピトリテのイルカ」は、海洋での攻撃時、ATKを+1する効果を所持。攻撃する限りATKは際限なく上昇し続けるので、場に残るほどに強力なアタッカーに変わっていきますよ。

メフィストのおすすめカード

【7】冥路神 ペルセポネー

冥路神 ペルセポネー」は、7マナのユニット。本体のスタッツはコストを考えれば若干物足りなさがあるものの、自分の場の全マスに「竜牙兵 スパルトイ」を出せる効果が強力。邪魔な相手のユニットを倒したり、相手ガーディアンに直接ダメージを与えることができたり、様々な使い方のできる汎用性の高いカードとなっています。

盤面に自ユニットがいない場合のほうが効果を最大限使えますが、ユニットが召喚されるたびにシナジーを発揮する「サテュロスの短弓兵」「アマゾネスの尖兵」などのユニットと組み合わせて使うのも良いでしょう。

【4】悲面神 メルポメネー

悲面神 メルポメネー」は、4マナのユニット。スタッツは低く非常に脆いものの、本体に速攻があり、なおかつ破壊時に後続ユニットにも速攻を与えられる地形慟哭の仮面を生成できるのが強力。生み出された地形に「天空神 ゼウス」「万魔帝 テュポーン」などの大型ユニットを使う攻撃も有効で、「悲面神 メルポメネー」が登場したことで、より相手ガーディアンにダメージが通りやすくなった印象です。

【3】オリンポスの魂送祭

オリンポスの魂送祭」は、3マナのスペル。自分の場にすでに地形海洋がある場合は、カード1枚で地形生成とユニット2体を召喚できるという非常にコスパの良いカードです。海洋を活かしたデッキの攻撃の主軸として編成するのが良いでしょう。

【2】コリントスのワイン売り

コリントスのワイン売り」は、2マナのユニット。単体では強くないものの、ユニットが自分の場にいる場合は使い勝手の良いバフ要員として活躍します。相手ガーディアンへのダメージの底上げ味方の前にスタッツで上回るユニットを召喚された時などに使うのがおすすめです。

【1】アテナイの喜劇役者

アテナイの喜劇役者」は、1マナのユニット。破壊時に地形歓喜の仮面を生成し、後続ユニットのATKの底上げもできることから、1マナの軽量ユニットとしては申し分ない能力を持ちます。

また、速攻を持つユニットと相性が良く、「英智神 アテナ」「ケンタウロスの軽装騎兵」 などに地形効果を使うことが多いため、このカードも前列に召喚しておくのがおすすめです。

剣闘士の凱旋のおすすめカード

【4】恋愛神 エロース

恋愛神 エロース」は、召喚時、相手ガーディアンに自分の場のタイプ兵士のユニットの数だけダメージを与える効果を持ちます。「狩聖 アタランテ」と同じように、場の兵士ユニットの数だけ効果があるカードですが、こちらは相手ユニットではなく相手ガーディアンに向けた効果というのが特徴です。

サテュロスの短弓兵」や「アマゾネスの短剣兵」との相性も良く、速攻性のある兵士デッキではトドメにもなり得る効果を発揮します。

【4】愛美神 アフロディテ

愛美神 アフロディテ」は、本体のタイプは兵士ではないものの、タイプ兵士に関する効果を持っているレジェンダリーです。

スタッツとしては若干物足りないものの、タイプ兵士の自ユニットが場に出たとき、ユニットカードをデッキ内から1枚手札に加えることができ、カードが不足しがちな兵士デッキでは、中盤から終盤の強力なドローソースとなります。場にいる限り効果は持続しますが、すぐ倒されないように出すタイミングには気を使うか、同じターンに兵士を出すなどするのが良いでしょう。

【3】アマゾネスの短剣兵

アマゾネスの短剣兵」は、召喚時、同じ横列にアマゾネスの短剣兵を2体出すことができます。必要最低限のスタッツではあるものの、複数のユニットを一度に出すことができるため、「サテュロスの短弓兵」などとのシナジー効果に期待できます。

また、タイプが兵士で、なおかつ3マナで出せるため、後続として4マナの「狩聖 アタランテ」や「恋愛神 エロース」にも繋げやすいというのも覚えておきたいポイントです。

【3】ミノタウルスの斧兵

ミノタウルスの斧兵」は、速攻を持ち、召喚時、ターン終了時まで、戦闘ではHPを1残して耐える効果を持ちます。3マナ版の「憤猪 ラースボア」のような能力ですが、ATKが2あり、前列後列に関係なく召喚できるため、ミノタウルスの斧兵のほうが一方的な戦闘破壊が狙いやすいのが特徴です。

同じ3マナとしては「ケンタウロスの軽装騎兵」とも似た能力を持っており、同じく兵士タイプのユニットでもあるので、兵士デッキでも組み込みやすい汎用性もあります。

【1】勇王 テセウス

勇王 テセウス」は、1マナの軽量ユニットではあるものの、スタッツが「アテナイの海兵」とは逆の1/2で、その分タフなユニットになっています。

海洋生成時にそのマスにアテナイの守護兵(コスト:1 / ATK:2 / HP:1 / タイプ:兵士)を出す効果があり、「海侵神 アンピトリテ」などとのシナジーに期待できます。注意点としては、海洋生成時でも既にユニットがいる場所では効果が発動しないので、ユニットを召喚する場所には気をつけたいところ。

また、本体もトークンもタイプが兵士なので、兵士シナジーを活かしたデッキとの相性も良いのが特徴です。

レボリューションのおすすめカード

【7】ポセイドンの覚醒

ポセイドンの覚醒」は、デッキに1枚にしか編成できない覚醒カードです。この覚醒カードを使うためだけにガーディアンをポセイドンにしたいほどに強力なカードです。
覚醒カードについてはこちら

覚醒時は、ランダムな自分の海洋2マスに「海馬 ヒッポキャンパス」を出すことができます。また、ガーディアンパワーの「託されし海」は、相手ガーディアンかランダムな相手ユニット1体に、自分の場の海洋の数だけダメージを与える能力を持ちます。どちらも海洋に関する効果になっており、もともとポセイドンが持っているガーディアンパワーと好相性です。

特にガーディアンパワーの「託されし海」はフィニッシャーとして非常に優秀で、自分の場のマスが全て海洋なら、2マナで相手に6点のフェイスダメージが可能です。この能力が覚醒から4ターン続き、ユニットも対象になるため、他の覚醒カードと比べても汎用性の高い能力と言えるでしょう。

【6】ハデスの覚醒

ハデスの覚醒」は、デッキに1枚にしか編成できない覚醒カードです。自ユニットが破壊された時、ランダムな相手ユニット1体に1ダメージを与える能力を持ち、ガーディアンパワーを「託されし牙」にします。

「託されし牙」は、自分の場の横一列に「竜牙兵 スパルトイ(1/1/1)」を出す能力になっています。このスパルトイは、速攻を持ち、自ターン終了時に破壊される能力を持つため、覚醒時の能力と非常に噛み合っており、できれば覚醒してすぐにガーディアンパワーを使いたいところ。

また、スパルトイはタイプ兵士のユニットなので、兵士デッキに組み込むとさらなる相乗効果が狙えるというのも覚えていきたいポイントです。

【4】英明神 ミネルヴァ

英明神 ミネルヴァ」は、4マナのユニット。横列にバフを付与するため、言うなれば4マナ版アレースのような能力を持ちます。発動条件は共鳴【2】となっており、手札にミネルヴァがいる場合は、中央を召喚のために明けておくのが良いでしょう。

また、アレースとは違い、後列でも使えるという部分はミネルヴァだけの利点になります。前列に拘らない動きがとりやすいため、「火竜 ウェルシュドラゴン」などの前列へのダメージ対策としても役立ちます。

【4】アテナの覚醒

アテナの覚醒」は、デッキに1枚にしか編成できない覚醒カードです。前列の全自ユニットのATKを+1し、速攻を持たせることができます。他のオリンポスのカードと比べると使うマナは最も少ないため、オリンポスらしいアグロデッキでの活躍に期待できます。

ガーディアンパワー「託されし風」は、海洋で速攻を得られる1マナの2/1ユニット「海明梟 グラウクス」を出すことができます。通常時と比べるとATKが上がっており、より強気に攻めることができます

【3】闘将 アイネイアス

闘将 アイネイアス」は、3マナのユニット。共鳴【2】で速攻を持ち、海洋に頼らないデッキタイプなら、「海馬 ヒッポキャンパス」の代わりにデッキに組み込むのが良いでしょう。また、タイプが兵士なので、兵士を軸としたデッキタイプで活躍しやすいのも特徴の1つです。

【1】オリンポスの槍兵

オリンポスの槍兵」は、1マナのユニット。自身のタイプが兵士で、能力でも兵士シナジーを持つため、完全に兵士デッキ向きの性能のカードと言えます。兵士デッキならATKも上がりやすく、すぐにコスト以上のスタッツを得ることができます。

また、覚醒ハデス時のガーディアンパワー「託されし牙」で召喚される「竜牙兵 スパルトイ」などのトークンも兵士ユニットということも覚えておきたいポイント。1度に複数体召喚できる兵士タイプのトークンを利用して、大きく強化できるタイミングを狙うのも良いでしょう。

【1】オリンポスの連邦兵

オリンポスの連邦兵」は、1マナのユニット。覚醒時なら3/1にして速攻を持つ破格の性能になるのが特徴です。しかしながら、通常時でも2/1と平均的なスタッツなので、普通の1マナユニットとして使っても充分な性能を持っています。

また、タイプが兵士ということもあり、兵士シナジーを持つユニットと組み合わせるのも良いでしょう。

【まとめ】コンセプトをしっかりと持って攻め込もう!

オリンポスデッキでは、相手の無防備な部分を突いて、どれだけダメージを与えられるのかというのが非常に重要なポイントになります。その為には、ベースにしっかりとしたコンセプトが求められることになります。

デッキを構築するコツとしては、「この効果を生かしたいから、トークンのカードを増す」「速攻のコンセプトと微妙に合わないから入れ替える」といったことを考えながら、カード同士の連動性を重視していきましょう。

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タイトル DUELS X MACHINA
(デュエル エクス マキナ)
ジャンル デジタルトレーディングカードゲーム
対応OS iOS/Android
対応端末 iOS8以上(iPhone5以降)
Android4.0.3以上(RAM 2GB以上)
※一部端末を除きます
価格 無料(アイテム課金制)
公式サイト https://duelsxmachina.com/

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