デュエル エクス マキナ

【剣闘士の凱旋対応】マナ加速が持ち味のトリニティカードを紹介!エキスパンションごとにラダーでの活躍が期待できるカードを厳選【定期更新】

『デュエル エクス マキナ(DXM)』にて、マナ加速で高コストユニットを早めに召喚できるのが魅力のトリニティのおすすめカードを紹介します。効果的にトリニティカードを活用してラダーでの勝率を上げましょう!(※2018年1月9日更新)

2018/01/09 14:17
※本記事はDUELS X MACHINA Now編集部の独自の見解であり、『デュエル エクス マキナ』開発チームの公式見解をお伝えしているものではありません。

マナ加速が持ち味のトリニティのおすすめカードを紹介!

『デュエル エクス マキナ』のトリニティは、どの勢力よりもマナを加速させるのが魅力です。主に中盤以降高コストユニットをどんどん召喚するデッキとなっており、中盤から攻撃的に仕掛けるスタイルを得意としています。
トリニティの戦い方講座はこちら

この記事では、そんなトリニティのおすすめカードをエキスパンション別に紹介します。
ぜひデッキ編成やカード生成などの参考にしてください。
目次
スタンダード、リワード、基本カード
【12】代理神 メタトロン
【10】堕天使 ルシファー
【8】火竜 ウェルシュドラゴン
【7】人面獅子 マンティコア
【6】ロードスの聖騎士
【6】メタトロンの決闘場
【5】死天使 サリエル
【4】鉄腕騎士 ゲッツ
【4】ジェノヴァの攻城兵器
【3】カマエルのファンファーレ
【3】聖堂領の格闘教官
【3】マスティマの誘引
【2】聖樹の杯
【2】聖樹の枝
【2】聖鳥 カラドリウス
【1】聖堂領の修道女
メシーカ
【3】聖堂領の贖罪師
メフィスト
【7】霊騎士 デュラハン
【6】楽天使 サンダルフォン
【4】吸血公 ヴラド
【3】ジェノヴァの奇術師
【2】審問所の召喚
剣闘士の凱旋
【8】竜騎闘士 ユーグ
【8】光天使 ハニエル
【6】美天使 イオフィエル
【3】堕天使の切断闘士
【2】ロードスの看護師
【1】ヴェネツィアの羊飼い
【1】ジェノヴァの女闘士
【まとめ】序盤にマナ加速をし、力で攻め切ろう!
▼分からない単語があれば用語集でチェック!
『デュエル エクス マキナ』やTCGでよく使われる用語集を紹介

スタンダード、リワード、基本カードのおすすめカード

【12】代理神 メタトロン

代理神 メタトロン」は、ドロー・回復・マナ加速、3種類の能力を持った超大型ユニット。最大マナは通常10までしか増えませんので、「聖樹の雫×2」や「聖樹の杯」などの一時的なマナ加速カードは必須です。

召喚には準備こそ必要になりますが、“10マナを超えたらマナ加速が殆ど意味なくなる”点や、“バトルが長引くとジリ貧になる”と言うトリニティの弱点を1枚で解決してくれます
そう考えると、他の切り札のあとに召喚することが多くなるので、欠点もあまり気にならないですね。

ちなみに、テキストが長いので少々わかりにくいですが、ドロー効果だけはターン終了時に行われます。仮に1ターンで破壊されてしまったとしてもある程度は損失を補填できますよ。

【10】堕天使 ルシファー

堕天使 ルシファー」は、10マナのユニット。マナ加速系デッキが主流のトリニティでは重宝しますが、序盤では手札にあると邪魔になる場合もあるのでマリガン候補です。

しかしながら、召喚時、全相手ユニットのHPを−2し、他の全自ユニットのATKを+2することができるので、拮抗した試合では力技で戦況を打開することができるカードとなります。

また、多くの下級ユニットのHPは2以下のため、壁ユニットを除去しやすく現環境では使いどころの多いカードであることは間違いありません。

【8】火竜 ウェルシュドラゴン

火竜 ウェルシュドラゴン」は、8マナのユニット。トリニティは、序盤にユニットを召喚せずにマナを加速させることが多いため、相手にユニットを多く展開されてしまう場面があります。そのような場面でも、前列の全相手ユニットに3〜4ダメージ与えて、力技で戦況を打開することができるカードです。

また、スキル対象は、前列の全相手ユニットだけなので、敵ユニットが前列にいない場合は召喚せずに手札に温存したほうが良いでしょう。

【7】人面獅子 マンティコア

人面獅子 マンティコア」は、7マナのユニット。召喚時、ランダムな相手ユニットに3ダメージを与えるというシンプルですが使い勝手のいいダメージスキルと、高めのスタッツを持っています。
トリニティのカードには、相手前列のみを対象としたダメージスキル持ちユニットが多い中、こちらはランダムとは言え後列も狙える点が魅力です。

【6】ロードスの聖騎士

ロードスの聖騎士」は、護衛と鉄壁【1】を持つ、6マナのユニット。高い防御能力を持ったこのユニットを序盤に召喚できれば、アグロ系のデッキが失速するのでおすすめのカードです。

しかし、相手が大型ユニットを召喚したあとに召喚したのであれば、壁としてやや物足りないスタッツのユニットなので、マナを加速させ、なるべく相手が展開するより先に召喚しましょう。

【6】メタトロンの決闘場

メタトロンの決闘場」は、お互いの最もATKが高いユニット1体ずつを残し、他を破壊する効果を持ったスペル。

相手ユニットが1体のみの場合など、効果が薄かったり全く意味が無い場面もありますが、ダメージでは無い全体破壊系カードとして非常に便利です。
堕天使 ルシファー」は対処できない盤面を解決したり、こちらの強いカードを残せる場面での発動を狙いましょう。

【5】死天使 サリエル

死天使 サリエル」は、召喚時、左右の自ユニットを破壊し、破壊した数だけ、ATKとHPを+2する自分へのバフスキル。他の自ユニットが破壊された時、ランダムな相手ユニット1体に2ダメージを与える除去スキルの2つを持ったユニット。

メリット、デメリットが混在しており使いこなすのが非常に難しいカードですが、うまく決まった時の効果は絶大!
このユニットを召喚する前に、瀕死のユニットや「聖堂領の修道女」、破壊時にスキルを発動させるユニットを用意しておくのがおすすめです。
ユニットを2体生け贄に召喚すれば、マナコストの割に高めのスタッツとなるので、テキスト後半のダメージスキルと合わせて一気に盤面を制圧しましょう。

メシーカ環境では、「彷徨える石像」のような相性のいいカードが増えたことや、似た発動条件を持つスキル禁忌の儀式が増えたこともあって、非常に環境にマッチしたカードとなりました。

【4】鉄腕騎士 ゲッツ

鉄腕騎士 ゲッツ」は、鉄壁と召喚時にダメージを与え合う効果を持ったユニット。
HPは低めですが、鉄壁を持つため2/3以下の相手を一方的に破壊可能で、3マナ以下なら殆どのユニットが射程圏内に入ります。

また、トリニティは細かい除去を苦手とするので、攻撃を防いで時間を稼がれやすい、アテナとトール、ウルモルの集落などの1/1トークンを無傷で蹴散らせるのも重要です。

【4】ジェノヴァの攻城兵器

ジェノヴァの攻城兵器」は、毎ターン相手の地形を破壊する効果を持ったユニット。

メシーカ環境で増えた、地形を使ったデッキに対するメタカードです。破壊できる地形はランダムですが、召喚ターンから毎ターン破壊できるため、ガーディアンパワーで勢力基本地形を増やし続けるタイプにも強烈な足止めをかけられます。HPがやや高めなのも非常に厄介ですね。

地形そのものを破壊するタイプ地形メタカードとしては、かなり影響力のあるカードですが、相手が地形を全く使わないデッキの場合は、ただのコスパが悪い壁ユニットになります。
そのため、「サリエル」の生贄にしたり、バフを乗せる対象としても有効利用できるようにしておくのがおすすめです。

【3】カマエルのファンファーレ

カマエルのファンファーレ」は、ユニットカードを、デッキ内から2枚手札に加える、3マナのスペル。

スペルカードを避け、確実に戦力を補充できる点が魅力で、主にマナが余り、手札が少なくなってきたバトル中盤以降に役立ちます。

【3】聖堂領の格闘教官

聖堂領の格闘教官」は、ダメージを1軽減する能力である鉄壁【1】を持つ、3マナのユニット。小さなダメージであれば無効化できるため、ATKの低い低マナユニットを多く使うデッキなどに対抗できるユニットです。
このユニットは、オリンポスなどの低コストで攻めるデッキを対策するには相性がバッチリで、相手はこのユニットを倒すために除去カードを使わざるをえなくなります。
前衛に召喚し自ガーディアンへの攻撃を防ぎましょう。

【3】マスティマの誘引

マスティマの誘引」は、相手ユニット1体から2ドレインする、3マナのスペル。

相手ユニットを除去しながらライフを回復できるので、アグロ系の相手に対して非常に強力です。それ以外でも、後列の相手を狙い撃ちしたり、戦闘で倒しきれなかったユニットに止めを刺したりと、非常に便利なカード

【2】聖樹の杯

聖樹の杯」は、残りマナを4増やす効果を持つ、2マナのスペル。
このスペルの効果はそのターンのみですが、実質2マナ増やすので、序中盤から大型ユニットを召喚して有利を築くのに役立ちます。

また、トリニティにはマナ上限10以上のユニットも存在しており、そのユニットを召喚するのにも必要なスペルです。

【2】聖樹の枝

聖樹の枝」は、永続的なマナ加速と回復効果を持ったスペル。シンプルですが発動コストが軽く、コストが高いユニットを高速召喚するのに役立ちます

トリニティの序盤を支え中盤につなげるカードとして採用されることが多いカードです。

【2】聖鳥 カラドリウス

聖鳥 カラドリウス」は、2マナのユニット。破壊時に両ガーディアンの最大マナを1増やす効果となっています。相手の最大マナも増やしてしまいますが、序盤の壁役やマナを増やす役割ができるので、序盤でマナ加速をするトリニティのコンセプトと相性がいいです。

なお、“最大マナ”が増えるため、このスキルが発動したターンに使えるマナの総量にはなんの影響もありません。
そのため、このユニットが破壊された次のターンプレイヤーから得をします。なるべく自ターンに破壊せず、相手ターンで破壊されるように立ち回りましょう

【1】聖堂領の修道女

聖堂領の修道女」は、自ターン開始時、残りマナを1増やす効果を持つ、1マナのユニット。序盤から相手より強いカードを使えるようになるため、トリニティの序中盤を支えるユニット

しかしながら、軽量除去カードで簡単に倒されてしまうHPの低さが欠点で、本体は戦力として期待できません。
しかし、スキルによって得た序盤の展開力はそれ以上の価値があるため、数ターン生き残ることができれば十分。相手が、「聖堂領の修道女」を倒すために躍起になっている間に他の列から攻めたり、自ら「死天使 サリエル」の生け贄にしてしまっても良いでしょう。

メシーカのおすすめカード

【3】聖堂領の贖罪師

聖堂領の贖罪師」は、「聖樹の枝」と同じマナ加速とライフ回復効果を持ったユニット。

効果は“破壊時”のため、「聖樹の枝」とは違って即効性がないのが欠点となりますが、ユニットとしてアタッカーやブロッカーにしたり、ゲーム終盤でも死天使 サリエル」や禁忌の儀式の生贄に使えるという利点があります。
もちろん、どちらも同じ戦略で使えるカードなので、2種類合わせて採用しても良いでしょう。

メフィストのおすすめカード

【7】霊騎士 デュラハン

霊騎士 デュラハン」は、護衛と破壊時、このマスを地形霊騎士の首※にする効果を持った7マナのユニット。
※霊騎士の首:このマスへのユニット召喚時、そのユニットのHPを-4する。その後、この地形を破壊する。

破壊時のデメリットと引き換えに高いスタッツと護衛を持ったユニットで、確定除去カード以外では倒されにくいタフな壁ユニットです。
ATKはそこそこですがHPの高さが際立っていますので、後述する「楽天使 サンダルフォン」などATKの値をHPと同値にするカードとの組み合わせで凶悪なアタッカーと化します。

【6】楽天使 サンダルフォン

楽天使 サンダルフォン」は、召喚時、他の全自ユニットを3回復し、ATKをそのユニットのHPと同じ値にする効果を持った6マナのユニット。

強固な高HPユニットをアタッカーに変える効果は、このカードがデッキ名を冠することもあるトリニティの一戦術となっています。
同様の効果を持ったカードは複数あるのでそれに特化したデッキもありますが、「水晶術師 ジアー」など従来から定番の切り札と噛み合うこともあり、こちらも切り札の1つとして幅広く採用されています。

【4】吸血公 ヴラド

吸血公 ヴラド」は、禁忌の儀式:召喚時、ランダムな相手ユニット1体のHPを-3し、このユニットのATKを+3する効果を持った4マナのユニット。

効果が綺麗に決まれば、相手ユニットを除去しながら「彷徨えるゴーレム」と同等の4マナ最高クラスのスタッツを持ったユニットを召喚できます。
効果は“禁忌の儀式”なので1対1の交換となりやすいですが、「彷徨える石像」「死天使 サリエル」とのシナジー、「聖堂領の贖罪師」を能動的に発動させるなど、コストを有効活用する手段は豊富。併用されることが多いです。

【3】ジェノヴァの奇術師

ジェノヴァの奇術師」は、召喚時、選択した他の自ユニット1体のATKを、そのユニットのHPと同じ値にする効果を持った3マナのユニット。

前述した「楽天使 サンダルフォン」の小型版とも言えるユニットで、こちらは効果が単体ですが、本体のスタッツも高く小回りが利きます
特に2マナでHP3あるユニットと相性が良く、3ターン目にHPの高いこのカードを壁にしながら、強化された2マナのユニットで攻撃すれば大きく序盤の流れを掴むことができます。

なお、同じ効果を持った「サンダルフォンの調べ」というカードもあり、この戦術に特化するときには併せて採用されることもあります。
ちなみにこのカードもHPが高いため、同様の効果の対象としやすく無駄になりません。

【2】審問所の召喚

審問所の召喚」は、コスト3以下のユニット1体を破壊する効果を持った2マナのスペル。

コスト的に格上を破壊することができる便利な除去カードです。シンプルで汎用性が高いので、様々なトリニティのデッキで採用されています。

剣闘士の凱旋のおすすめカード

【8】竜騎闘士 ユーグ

竜騎闘士 ユーグ」は、召喚時、残りマナを4増やす効果を持った、8マナのユニット。

スタッツが高くコスパの良いユニットで、4マナを使って除去カードを使ったり他のユニットを展開、壁を召喚したりと様々な行動に繋げられます。
主にランプ(マナ加速)系デッキと好相性で、早出しを狙って一気にどんどん攻め込みましょう。

また、高コストのタイプ:修道者カードなので、「能天使 エクスシア」でサーチしてくるのも強力です。

【8】光天使 ハニエル

光天使 ハニエル」は、自分の残りマナが増えたとき、ランダムな自分の場の草原1マスに「熾天使 セラフ(5/3/3、鉄壁【1】)」を出す効果を持った、8マナのユニット。

「熾天使 セラフ」は鉄壁【1】を持っており、多くのAoE除去カードに強いので、できれば召喚したターンに「聖樹の雫」や「聖樹の杯」で残りマナを増やし、一気に展開することを狙いたいところ。専用デッキこそ必要ですが、返す手段が限られる強力な盤面を形成できることから、これが決まればそれだけで勝ちが決まることも多いです。

また、自分の残りマナが増えたときという発動条件はターン開始時の処理でも発動できるというのも、本体を倒さない限り「熾天使 セラフ」が減らないという強力な要素ですが、本体のATKが低いことから「アーモロートの収穫者」が弱点となる場持ちの不安もあります。なるべく上記のように1ターンで展開し切り、毎ターンセラフを可能な限り出しておきましょう

【6】美天使 イオフィエル

美天使 イオフィエル」は、相手ユニットが破壊された時、「イオフィエルの扇動」※をデッキ外から1枚手札に加える効果を持った6マナのユニット。
※自ユニット1体は、同じ縦列のランダムな相手ユニット1体とダメージを与えあう効果を持った1マナのスペル。

このカードは、中盤で有利な状況を作ってマウントを取り続けるというトリニティの理想的な展開に持って行きやすい効果を持っており、低コスト除去カードを連打して相手に反撃の隙を与えません。
高スタッツカードや鉄壁の効果を活かしながら相手の壁を蹴散らしたり厄介な効果を持ったユニットを除去して、一気に攻め込むことを狙いましょう。

できれば相打ちでも良いので、召喚直後から「イオフィエルの扇動」を手に入れられるタイミングを狙いたいですが、このユニットはなかなか除去カードで倒されにくいスタッツをしていることから、相手ユニットの除去は次ターン以降で狙うのもありです。
なお「イオフィエルの扇動」は空撃ちできますので、手札が溢れそうな時は調整しておきましょう。

【3】堕天使の切断闘士

堕天使の切断闘士」は、自分の残りマナが増えたとき、ターン終了時まで、ATKを+1する効果を持った3マナのユニット。

シンプルにして強力なスタッツの高いユニットで、“自分の残りマナが増えたとき”はターン開始時の処理でも発動することから、自ターン中はほとんどの場合で3/3以上のスタッツとなります。
単体でも使いやすいですが、「聖樹の雫」や「聖樹の杯」などを使えばさらにATKが上昇するので、相手ライフが少ない時はトドメの計算をしておきましょう。

【2】ロードスの看護師

ロードスの看護師」は、自分の残りマナが増えたとき、自ガーディアンを1回復する効果を持った2マナのユニット。

“自分の残りマナが増えたとき”はターン開始時の処理でも発動することから、毎ターンの回復が期待できます。現環境ではほとんどの相手に対して回復効果は強力ですが、特に速攻系のデッキに対して有効で、中盤以降のトリニティが有利な展開へつなぐ役割の期待できるカードです。

【1】ヴェネツィアの羊飼い

ヴェネツィアの羊飼い」は、召喚時、召喚されたマスを草原にする効果を持った1マナのユニット。

シンプルな効果ですが、展開力の大事なトリニティにとって序盤にユニットを出しながら草原(地形)を作り出せるカードの役割は大きく、召喚後は「死天使 サリエル」や「吸血公 ヴラド」の生贄にしてしまえば無駄がありません。

また、現環境では光天使 ハニエル」と相性が良いところからも需要が高いユニットです。

【1】ジェノヴァの女闘士

ジェノヴァの女闘士」は、自分の場への草原生成時、そのマスに「聖堂領の侍者(1/1/2)」を出す効果を持った1マナのユニット。

ガーディアンラファエルでの草原デッキで使えば、壁ユニットと草原の展開を両立する強力なカードです。
草原生成時、“そのマス”にという条件がなかなか限定的なのでラファエル以外では達成が難しい効果ですが、デメリットが一切なく使いやすい1マナユニットでもあることから、「筆頭闘士 スパルタクス」とも好相性ですね。

【まとめ】序盤にマナ加速をし、力で攻め切ろう!

トリニティデッキでは、序盤にとにかくマナを加速させ相手より先に強力なユニットを召喚できるかが重要なポイントになります。
しかし、マナ加速は“目的”ではなく“手段”。護衛や鉄壁を持った防御力の高いユニットも使い、有利な盤面を維持することも重要です。

「このユニットの効果を活かしたいので、ユニットを守れる護衛を入れよう」とか、「このユニットを召喚できれば逆転できるから入れ替えよう」とか、様々なことを考えながら、自分だけのオリジナルデッキを構築しましょう!

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タイトル DUELS X MACHINA
(デュエル エクス マキナ)
ジャンル デジタルトレーディングカードゲーム
対応OS iOS/Android
対応端末 iOS8以上(iPhone5以降)
Android4.0.3以上(RAM 2GB以上)
※一部端末を除きます
価格 無料(アイテム課金制)
公式サイト https://duelsxmachina.com/

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